株式会社絢捺 AYANA inc.

代表取締役社長

泉翔悟

IZUMI SHOGO

笑顔が生まれ続ける仕組みを。 設計から定着まで、この手で。

つくっているもの

企画から設計・実装まで、手を動かしてつくっています。

リクトリ

移住者と地元の人が、「移動のついで」で助け合えるようにする地域共助アプリ。地図の上で困りごとが見え、実際に会って助け合ったことが記録として残ります。

技術
React Native / Firebase
状態
令和7年度 山梨県ソーシャルイノベーター成長支援事業に採択

リクトリを見る →

地図の上に近所の人からの申し出が並ぶリクトリの画面

NEKOnote

毎日のご自愛と学びを、猫がゆるく見守るセルフケアアプリ。ちいさく記録すると猫がひとこと返し、いまの状態に合う記事をそっと差し出します。

技術
Expo / React Native
状態
iOS 公開中・Android 近日公開

NEKOnote を見る →

記録した日に猫のスタンプが並ぶ NEKOnote のカレンダー画面

AIチャットボット構築

記事や資料を知識源にして、相談に答えるチャットボットをつくります。Dify が出た直後から RAG に取り組み、プロンプト単体ではなく会話の流れ全体を設計します。相談する人の悩みが解けることと、事業として続くことを、同じ会話のなかで両立させます。

技術
Dify / Next.js / Vercel
実績
自社ボットの構築・運用
地元企業のDX支援

弊社の構築の特徴

答えを増やすより、迷わせない。

  1. 何を答えるかより先に、相談した人がどこにたどり着くか(記事を1本、担当の窓口、資料の原本)を決めます。会話が終わったあとに「で、どうすれば?」が残りません。

    候補を10件並べるボットは、親切そうで、実は不親切です。

  2. 資料にないことはつくって答えず、原本の置き場所を示すか、人に引き継ぎます。社内の情報をAIに読ませたくない場合でも使える作り方があります。

    「答えさせない」設計も、ご用意できます。

  3. 毎日更新される情報をもとに答えます。カタログや図面があとから増えても、足せば済む形に整えておきます。

    導入した日が、いちばん賢い。そんなボットにはしません。

  4. 決まった欄に書いてもらうフォーム形式や、走り書きのメモや写メから報告書の下書きをつくる形式も選べます。現場でいちばん手間のかからない入口から逆算して決めます。

    「チャットを打つのが面倒」な現場ほど、効きます。

  5. キャラクター、口調、言葉の温度まで設計します。仕組みが同じでも、顔があるだけで「また話したくなる」窓口に変わります。

    同じ答えでも、誰が言うかで、また来たくなる。

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Pop-Up Class(ポプクラ)

「ポップアップ」形式の短期講座を配信できるプラットフォーム。企画から設計、実装、決済、マーケまで一貫した内製化によってユーザーのコスト負担を徹底的に削減。ユーザー目線で始めやすさ、続けやすさ、広げやすさにこだわってUXを設計。

技術
Next.js / Neon Postgres / Stripe Connect / Vercel
状態
公開中

Pop-Up Class(ポプクラ)を見る →

Pop-Up Class の講師向けランディングページ

会社

株式会社絢捺の代表取締役社長として、プロダクト開発と AI チャットボット構築を担当しています。

株式会社絢捺について →

お問い合わせ

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